「以前は、ビジネスホテルでも眠れなかったんです」
——そう話しながら笑うのは、登山インフルエンサーでモデルとしても活躍する安涼奈(アリョーナ)さん。
ロシア出身、東大卒。日本の山々を精力的に登り続け、900座以上の登頂経験を持つ彼女は、毎週のように山小屋やテント、車中泊で眠るスタイルを続けています。
そんな彼女も最初からアウトドアでぐっすり眠れていたわけではなかったそう。
慣れない環境での睡眠に長く苦労してきた安涼奈さんが、どのようにしてアウトドアで快眠できるようになったのか。そして、過酷な環境で睡眠を支えているのは、いったいどんな寝具なのか。
今回の記事では、山ガールYouTuberの安涼奈さんにアウトドアにおける睡眠について教えていただきました。
さらに、愛用しているアウトドア寝具も教えていただいたので、キャンプや登山などアウトドア環境での快眠法に興味がある方はぜひ参考にしてみてください!
この記事でわかること
- ビジネスホテルでも眠れなかった安涼奈さんが車中泊で熟睡できた理由
- アウトドア環境でも快適に眠るための寝具選びのポイント
- GOKUMIN寝具3製品それぞれの特徴と使い分け
- 車中泊・キャンプ・防災に活かせる寝具の考え方
ビジネスホテルでも眠れなかった安涼奈(アリョーナ)さんが、車中泊で爆睡できるまで

登山を始める前の安涼奈さんは、慣れない環境で眠るのが苦手だったといいます。
なんと、ビジネスホテルでも眠れなかったそう。
ところが今では、山小屋でも車中泊でも安眠できて、もはや爆睡できるほどに。そこで、まずはアウトドアでも爆睡できるようになったきっかけと経緯を教えていただきました。
ビジネスホテルから車中泊へ、ステップを踏んで広がった睡眠の幅
安涼奈さん登山をはじめたとき、最初に山小屋に泊まってみたんです。
でも、山小屋って自宅とはまったく違う環境で、いびきの音も気になるし、標高の影響もあってか精神的にも落ち着かなくて、全然眠れませんでした。
山小屋の過酷な環境を考えたら、ビジネスホテルはかなりマシだなって思って。そこから、ビジネスホテルで眠れるようになりました。
次に、テント泊に挑戦してみたんです。そうしたら、山小屋よりも過酷な環境で、当時は万全な装備も揃えられなくて全く眠れませんでした。
テントで寝る経験をしたら、今度は山小屋の方がマシな環境だな、と思いました。そこから、山小屋でも眠れるようになりました。
車中泊ならお気に入りの寝具にカスタマイズできる



次に、車中泊にチャレンジしてみました。
実は、車中泊だけは絶対に眠れないと思っていたんです。
でも寝てみると、意外と車中泊が一番快適に眠れることに気づきました。
車中泊が快適な理由として挙げてくれたのが、寝具を自分でカスタマイズできること、そしてプライベートスペースがあることの二点でした。
山小屋では隣に知らない人が寝ていたり、備え付けの寝具が身体に合わなかったりすることがあります。テントは地面に近すぎて冷えやすく、荷物の重量制限から枕さえ持っていけないことも多い。
それに対して車中泊は、好みの寝具を積み込めて、温度の管理も自分の感覚に合わせられます。安涼奈さん自身、手足が長く冷えやすい体質のため、身体をしっかり温める寝具は必需品だそうです。



枕については「硬すぎず、心地よく沈む低反発」それさえ満たせば何でもいい、というのが正直なところです。
気になる枕については、こだわりの方向性を持ちながらも、アウトドアに対応するための柔軟な姿勢で寝具を選んでいる様子が伝わってきました。
安涼奈(アリョーナ)さんが実際に使っているアウトドア寝具3製品


安涼奈さんが実際に愛用しているのは、GOKUMINというメーカーのアウトドア向け寝具です。
毎週のように車中泊で快適に眠っているという、愛用の寝具を教えてくれました。
1. GOKUMINプレミアムダウンシュラフ|外気温0℃の戸隠で朝まで一度も起きなかった


まず安涼奈さんが教えてくれたのが、GOKUMINプレミアムダウンシュラフという寝袋です。



このシュラフ、長野県・戸隠キャンプ場の駐車場、標高およそ1,200m、外気温0℃という条件で使ってみたんですよ。
外は0°Cで、車の窓ガラスは相変わらず結露で真っ白だったんです。
でも、このシュラフの保温力は本当にバッチリでした!フランネルインナーも一緒に使ってみたら、外の寒さを忘れるくらい。
嫌な湿気や蒸れも全然感じなくて、シュラフの中はずっと快適だったんですよ。
氷点下という厳しい寒さの中でも、ダウン・フェザーを組み合わせた中材がふんわりと空気を抱え込む構造で、外気の冷えをしっかりと和らげてくれます。
自分の体温で内部がジメジメしてしまう不快感もなく、温かいのにさらっとした寝心地が気に入っているそうです。



ファスナーの開閉は、シュラフ本体もフランネルインナーも全然問題なくスムーズでした!
ただ、足元の締め具合なんですけど、本体はちょうどいい広さなんですが、フランネルインナーはちょっと狭めかなって。
インナーだからこれくらいが普通なのかもしれないですけど、安涼奈的にはもう少しゆとりが欲しかったですね(笑)
でも、収納袋から出すときも戻すときも、引っかかることなくスムーズにパッキングできるのはすごく良かったです。
暗い車内やテント内でもスムーズに扱える操作性の良さは、心地よい入眠準備のために意外と重要なポイント。
ファスナーが噛み合わずにイライラしてしまうと、せっかくのリラックスモードが台無しになってしまいます。その点、このシュラフは開閉もパッキングのしやすさも問題なさそう。


足元のフィット感については冷え対策のために密着度が高まっていますが、ゆったりとした解放感を好む方は少し意識しておくと良さそうです。
温かさには満足している一方で、「重さ」という視点でもコメントをくれました。



やっぱり私が普段背負っている山岳用のシュラフ(3シーズン用で600g、厳冬期用でも1kgくらい)と比べちゃうと、かなり大きくてずっしりしてますね。
なので、これを背負って山を登るっていうのはちょっと厳しいかな。
でも、車中泊とか、車で直接乗り入れられるオートキャンプなら全く問題ないサイズ感です!
むしろ、いざという時の防災グッズとして車に積んでおくのもアリだなって思いました。
山岳用シュラフは軽量・高保温を両立できる反面、高性能なものは価格が上がりやすい傾向があります。
一方、このプレミアムダウンシュラフは手の届きやすい価格でしっかりとした保温力を実現しているうえ、本体とインナーの二重構造によって、その日の気温に合わせて自分でぬくもりを調整しやすいのも大きな魅力。
車中泊やオートキャンプでは、ご自宅の布団に近い安心感で眠れる心強い一枚です。


車で移動する車中泊やキャンプなら、この「ずっしりとした温もり」こそが朝まで熟睡するための心強い味方になってくれそうです。



『これ、すごくいいな!』って思ったのが、本体とインナーのダブル構造になっているところです。
その日の気温に合わせて『今日は本体だけ』『今日はインナーも重ねて』って選べる柔軟性が最高ですね。
あと、枕のように使えるネックバッフルが付いてるのもすごく嬉しい!これも登山だと荷物になるから省いちゃうんですけど、キャンプや車中泊ならこういう快適装備は本当にありがたいです。
気温の変化が激しいアウトドアでは、寝具の「調整力」が睡眠の質を大きく左右します。
フランネルインナーを重ねて自分にとってのベストな温度を簡単に作り出せるのは、非常に理にかなった仕組み。
さらに、枕のように使えるネックバッフルが首元をやさしく支えることで全身の緊張が抜けやすくなり、より深い休息へと導いてくれます。





いくつか気になったところもあって。
収納袋のバックル部分は、取り出すときに少し丁寧に扱うといいかなと思いました。
あとは、使っていると細かいフェザーが少し出てくることがありましたね。ダウン製品はどれも多少はそういうものみたいで、特別多いわけではないんですけど、気になる方は頭に入れておくといいかもしれません。
でも、外気温が0℃という寒さの中で、しかも寝相の悪い私でも(笑)、朝まで一度も起きずに快適に眠れたので、基本的な性能は文句なしにGoodです!
製品の詳細はGOKUMIN公式サイト(https://gokumin.co.jp/products/g-nb-bg-01)でご確認いただけます。
2. ごろ寝マット 敷布団タイプ|翌日の登山を見据えた「絶対に疲れを残せない」一泊に


次に安涼奈さんが教えてくれたのが、GOKUMINのごろ寝マット 敷布団タイプです。



まず驚いたのは、7cmの厚みから来る寝心地の良さですね。
プロファイルウレタンの凹凸が身体をしっかりと点で支えてくれるので、車の凸凹した床面の硬さをほとんど感じません。
翌朝、登山に備えてしっかり眠れるかが最大の懸念でしたが、身体への負担を感じることなく快適に朝を迎えられました。
厚さわずか7cmというスリムな見た目からは想像もつかない、極上の寝心地。
それは内部に採用されている「プロファイルウレタン」という特殊な素材にあります。細かな凸凹が身体を「面」ではなく「点」で支える構造のため、体圧が分散され、特定の箇所に荷重が偏りにくい設計です。
薄型でありながら、身体が沈み込みすぎない絶妙なバランスを保ってくれます。





生地のさらさら感も気に入っています。
ピーチスキン加工の肌触りが心地よく、夏場でもじわっと暑くなりにくいのがうれしいですね。
防ダニ加工も施されているので、山の駐車場など屋外環境でも衛生面が気になりません
アウトドアで使う寝具は、寝心地と同じくらい衛生面も重要です。
このごろ寝マットのカバーには、桃の産毛のような柔らかな感触の「ピーチスキン加工」が施されています。夏場でも汗でベタつかずに快適に過ごせるさらさらの肌触り。
さらに防ダニ仕様のおかげで、土埃や虫が気になる屋外環境でも、見えないストレスを感じることなく安心して眠りにつくことができます。





軽くて持ち運びが楽なのも良いですね。
ロール収納でスペースを節約できるので、荷物の多い私にはぴったりでした。
ただ、ロールを留めるゴムがやや緩めなのと、カバーが洗濯不可で拭き取りのみという点は少し気になるところ。
でも、車中泊マット選びに迷っている山ガールには、自信を持っておすすめしたいです!
ごろ寝マットは、くるくると丸めてゴムバンドで留めるだけのロール収納を採用し、重量も約2.16kgと非常に軽量。女性でも片手で軽々と持ち運ぶことができます。


画像出典:公式サイトより
車中泊だけでなく、テントの前室用マットとして活用するなど、アイデア次第で様々なシーンに寄り添ってくれる頼もしいアイテムです。
製品の詳細はGOKUMIN公式サイト(https://gokumin.co.jp/products/kgo-m)でご確認いただけます。
3. かため高反発マットレス5つ折りタイプ|「これまでと段違いの寝心地」


3つ目は、安涼奈さんが「これまでと段違いの寝心地の良さ!」と大絶賛する「かため高反発マットレス 5つ折りタイプ」。
車の中をまるで高級ホテルのベッドのように変身させる、その実力を語ってくれました。



私の愛車は国産のコンパクトSUVで、後部座席を倒すとトランクと一体化してフルフラットなスペースが作れるんです。
でも、シートの端にある部品が少し背中に当たるのが気になっていて。
そこでこのマットレスを敷いて寝てみたら、これまでと段違いの寝心地の良さ!
厚みはそこまでないのに、高反発ウレタンのおかげでシートの部品のゴツゴツ感をまったく感じなくなりました。
かため高反発マットレスの高密度のウレタンフォームが、体重をしっかりと押し返すように支えてくれるため、無理のない寝姿勢を保ちやすくなります。
車中泊での寝返りのしづらさを和らげてくれる点も、うれしいポイントです。



実際に車に敷いてみると、横幅はぴったり。
長さは195cmあるので、小さめの車だと収まりきらないかもしれません。
私の車では、5つ折りの構造を活かして端の1パーツを折りたたんで使っています!


このマットレスの素晴らしいところは、その独特な折りたたみ構造によるアレンジ力の高さです。
5つのパーツに分かれているため、車のサイズに合わせて端を折り曲げ、ヘッドボードのように使うことも可能。
ただ敷くだけでなく、自分の居心地の良いように形を変えられる柔軟性が、限られた車内空間を最高のリラックスルームへと変えてくれます。



スリムサイズもある中で、私はあえてシングルサイズを選びました。
理由は、車中泊を仲間と2人ですることもあるから、幅のゆとりが欲しかったんです。
このマットレスを使ってみて、まず驚いたのが、シングルサイズで女性ひとりで無理なく持てる軽さとコンパクトさ。持ち運びはまったく苦になりませんでした。
あと、車中泊って靴の汚れが入りやすくて寝具が汚れがちなんですけど、専用の敷パッドが付いていて、汚れてもサッと外して洗濯機で丸洗いできるのは本当に助かりますね!
車中泊用のマットはスリムなものが多い中、ゆとりのあるシングルサイズを選べるのは大きなメリット。広いスペースは心身の安心感に直結します。


画像出典:公式サイトより
しかも、女性一人でも無理なく持ち運べる軽さと、洗濯機で丸洗いできる専用リバーシブル敷パッド付きという実用性の高さ。
汚れが気になるアウトドアでも、常に清潔で気持ちの良い寝床をキープし続けることができそうです。
製品の詳細はGOKUMIN公式サイト(https://gokumin.co.jp/products/g-grohd-ss-01)でご確認いただけます。
安涼奈(アリョーナ)さん厳選アウトドア寝具3製品の使い分けと選び方
今回、安涼奈さんに教えていただいた3つのアイテムは、それぞれ得意とする役割が異なります。
目的に合わせて使い分けることで、アウトドアでの睡眠環境はさらに快適なものに!
| 製品名 | 向いているシーン | 特徴まとめ |
|---|---|---|
| プレミアムダウンシュラフ | ・車中泊 ・キャンプ ・防災 | ・二層構造で気温変化に対応 ・枕付き |
| ごろ寝マット 敷布団タイプ | ・登山前日の車中泊 ・オートキャンプ | ・7cm厚で床の硬さを軽減 ・ロール収納 |
| かため高反発マットレス5つ折り | ・車中泊 ・来客時の簡易ベッド | ・高反発で身体を支える ・専用リバーシブル敷パッド付き ・洗濯機で丸洗い可 |
まず、プレミアムダウンシュラフが担うのは、身体を冷えから守る「保温」の役割。気温がぐっと下がる季節や、標高の高い冷え込む環境において、体温を逃がさず朝までポカポカと包み込んでくれる頼もしい存在です。


一方で、2種類のマットレスはどちらも「車のシートの段差や床の硬さを和らげる」という土台作りが目的です。同じように見えますが、実はご自身のアウトドアスタイルによって、おすすめしたい寝心地の方向性が変わります。


荷物のコンパクトさや手軽さを重視するなら、「ごろ寝マット」がぴったり。くるくると丸めるだけで簡単に収納できるため、荷物が多くなりがちな登山やソロキャンプでも身軽に動くことができます。
反対に、ご自宅のベッドのような極上の寝心地を最優先するなら、「5つ折り高反発マットレス」が快適です。高反発ウレタンが身体のラインに合わせてシートの凸凹をしっかり吸収し、アウトドアでの寝床をより快適にしてくれます。


まずはご自身のスタイルに合ったマットレスでフラットな「土台」をしっかりと構築し、その上に、気温適応力に優れたダウンシュラフを重ねるのがおすすめです。
安涼奈さんおすすめの寝具を上手に組み合わせて、アウトドアでもより心地よい睡眠をめざしてみてください!
アウトドア用寝具が「もしもの備え」になる、フェーズフリーという考え方


取材の終盤、安涼奈さんが話してくれたのが「フェーズフリー」という視点でした。
ーー「アウトドアで日常的に使っている寝具って、そのまま災害時の備えにもなると思う」
特別なものを買い足すのではなく、普段使いの延長で備えを完成させるという考え方です。
避難所の「床問題」にアウトドア寝具が活きる


災害時の避難所では、体育館などの硬く冷たい床で眠ることを余儀なくされるケースがあり、しかも終わりが見えずに長く続くことすらあります。
床からの冷気や振動は心身を疲弊させ、体調を崩す一因にもなりかねません。そんなとき、底付き感のない高反発マットレスや保温性の高いダウンシュラフがあれば、過酷な環境を「休める場所」に変えられるのです。
安涼奈さんのように、普段から車に寝具を積んでおけば、「車中避難」という選択肢も生まれます。
近年はプライバシーの確保やペットとの同伴を理由に車中避難を選ぶ方も増えていますが、使い慣れた寝具が手元にあるかどうかで、睡眠の質は大きく変わるでしょう。
いつでも持ち出せるように、敢えて収納しないという考え方も


いざという時のための防災グッズは、普段出番がないため、つい収納の奥にしまい込んでしまいがちです。
しかし、それでは緊急時にすぐ取り出せず、せっかくの備えを十分に活かしきれません。
そこでおすすめしたいのが、アウトドア寝具をあえて「出しておく収納」にするというアイデア。専用のカバーなどをかけて普段からリビングのクッションとして活用すれば、収納する手間が省けて日常的に活躍してくれます。
これなら収納スペースが少なくて購入をためらっている方でも、無理なく取り入れることが可能。普段使いしているからこそ、レジャーに出かける際や、突然の避難が必要になった時にも慌てずにサッと持ち出せます。
自然災害が多い日本に住んでいるからこそ、いざという時のための「睡眠の備え」を、ぜひ日々の暮らしの中にさりげなく溶け込ませる。これがアウトドアアイテムの魅力でもあります。
まとめ:車中泊の睡眠は、寝具の選び方で変わる
「以前はビジネスホテルでも眠れなかった」という安涼奈さんが、車中泊で爆睡できるようになるまで——安涼奈さんの経験が示しているのは、睡眠環境への慣れと道具の選択が組み合わさってはじめて、質の高い睡眠が実現するということです。
外気温0℃でも朝まで目覚めなかったシュラフ、床の硬さをほとんど感じさせなかったごろ寝マット、シートの凸凹感を解消した高反発マットレス。安涼奈さんの言葉を借りるなら、「適切な対応ができるかどうか」がすべての寝具選びの基準です。
週末のキャンプや登山前の一泊から、防災の備えまで。自身のスタイルに合ったアイテムをひとつ手元に持っておくことが、次の車中泊をもう少し快適にしてくれるかもしれません。
この記事でわかったこと
- 睡眠環境への段階的な慣れと寝具の最適化で熟睡は実現できる
- 快適性は「温度調整」と「床対策」の2軸で整えるのが重要
- シュラフ・マット・高反発の役割を分けて使うと睡眠の質が上がる
- アウトドア寝具は日常と非常時を兼ねる合理的な備えになる
監修
記事が見つかりませんでした。









