マットレスは種類が多く、価格もまちまち。そう簡単に買い替えられるものでもなく、選ぶのに悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。
今回は、マットレス本体から自然な風を通して循環させちゃうという新機能を兼ね備えた多機能マットレス「テコリア」をご紹介。
睡眠養生 編集部が約1か月かけて実際に使用し、正直な感想をレビューしました!
レビューに参加したのは睡眠環境・寝具指導士® さとちゃん(睡眠養生 大木編集長)&しょぴ(睡眠養生ディレクター)、そしてCPAP治療中の編集部ファミリーも体験に参加。
それぞれのリアルな感想をもとに、快適さや気になる点を率直にお届けします!
ぜひ最後までチェックしてみてください。
この記事でわかること
- 睡眠養生がマットレスをレビューするに至った経緯
- 睡眠環境にこだわる企業「有限会社ランエン」の理念
- 多機能マットレス「テコリア」の特徴と基本構造
- 実際に使った人のリアルな感想
睡眠養生編集部がテコリアをレビューすることになった経緯
テコリアをレビューすることになったきっかけは、睡眠の専門家である睡眠養生の編集長(上級睡眠指導士・睡眠環境・寝具指導士・スリーププランナー)宛に、テコリアのご担当者様から「ぜひ製品を紹介したい」とご連絡をいただいたことでした。
初回の面談では、ミニチュア模型を通して素材や構造のこだわりを丁寧に説明していただき、実際に手に触れたときの質感にも「これは信頼できそう」という印象を受けました。
そこで編集部で実際に使ってみることを決定し、約1か月かけて使用レビューを行うことに。
睡眠に精通した編集長・さとちゃんと、睡眠を学び中の編集部員・しょぴ、そして初登場の編集部ファミリー(通称:五右衛門さん)、3人それぞれの視点からリアルな感想をお届けします!

機能も、こだわりもすごい。多機能マットレス”テコリア”の特徴
今回ご紹介するマットレス「テコリア」は、温熱・乾燥・除菌(ダニ対策)といった機能を一体化した多機能タイプ。
なかでも、温熱とドライ効果を同時に備えたマットレスは非常にめずらしく、季節を問わず快適な睡眠環境を整えてくれるのが大きな特長です。
今回編集部が体験したのは、シングルサイズ・厚さ6cmのモデル。今使っているマットレスの上に重ねるだけで、手軽に取り入れることができました。

1. 特許技術で「風を循環」
テコリアの最大の特長は、日本・中国・韓国で特許を取得している「多機能循環機」を搭載している点です。

マットレスの内部に風を循環させ、熱や湿気がこもりにくい構造になっています。
この特許技術を搭載した「テコリア」は、マットレス内に自然の風を循環させることにより、熱や湿気を効率よく外部へ逃がすことで、季節問わず快適に過ごせるマットレスを実現しているそうです。

冬は温風で33~34℃の快適な温度を保ち、春や秋には送風と温風を切り替え、夏は送風で涼しく過ごせるようになっています。
2. 眠っている間も換気する“送風技術”
テコリアには、就寝中もマットレス内の換気を続ける「送風機能」が搭載されています。
眠っている間にこもりがちな湿気や熱をしっかりと排出し、寝床内の温度・湿度を快適に保ってくれます。
特に夏場はエアコンと併用することで、マットレス内の温度・湿度も室内と近い快適な状態に整えられるのがポイント。
実際のテストでは、室温が約31℃(マットレス温度31℃)のときに、エアコンを25℃に設定してつけると、約1時間後にマットレス内の温度が約26℃まで下がることが確認されたそうです。
睡眠中でも“呼吸するマットレス”が、蒸れや寝苦しさをやわらげ、朝まで快適な環境を保ってくれます。
風の温度は専用リモコンで調整できるため、季節に合わせた快適な眠りをサポートしてくれそうです。

3. 高温モードで、布団乾燥&ダニ対策まで
湿気の多い日本では、ダニやカビの発生が気になる季節も少なくありません。
そんな中、テコリアには「布団乾燥・ダニ対策モード」が搭載されており、35〜50℃前後の温風を約4時間にわたってマットレス内に循環してくれます。
この高温風による乾燥は、マットレス内の湿度を下げるだけでなく、ダニの死滅にも効果的。実際に行ったテストでは、ダニの死滅率が98%という高い効果が確認されたそうです。
乾燥後に布団クリーナーや掃除機を併用することで、より清潔な睡眠環境を保つことができます。
毎日使う寝具だからこそ、こうした機能があると安心ですね!

4. 通気性抜群の3Dファイバーメッシュ採用
テコリアには、通気性に優れた3Dファイバーメッシュ構造が使われています。
マットレス内部に空気の層をつくることで、睡眠中にこもりがちな熱や湿気をスムーズに逃がし、ムレを感じにくい快適な寝心地が持続する構造です。
さらに、このマットレスは9〜13層にもおよぶ多層構造が採用されています。
高反発ウレタンフォームや3Dメッシュ、樹脂綿などがバランスよく重ねられており、しっかりとしたクッション性と体圧分散を実現。身体をやさしく受け止めながら、睡眠の質をしっかり支えてくれそうです。

| サイズ | 幅 × 長さ(cm) | 厚さ(cm) | 対応人数の目安 |
|---|---|---|---|
| シングル | 97 × 195 | 6 / 12 / 20 | 1人用 |
| セミダブル | 120 × 195 | 6 / 12 / 20 | ややゆとりの1人用〜2人用 |
| ダブル | 140 × 195 | 6 / 12 / 20 | 2人用 |
| クイーン | 160 × 195 | 6 / 12 / 20 | ゆとりある2人用 |

テコリアを販売している有限会社ランエンについて
有限会社ランエンは、健康食品や寝具の企画・開発・販売を手がける企業です。
科学的な知見と伝統的な知恵を融合させ、暮らしの土台となる「栄養」と「睡眠」を軸に、人々の健康を支える製品づくりを行っています。
開発にあたっては、使用者の声を丁寧に取り入れながら、安全性と品質にこだわり抜いているそう。
製品づくりにとどまらず、健康に関する教育や地域連携にも積極的に取り組むなど、持続可能な社会の実現にも貢献されています。
多機能マットレス「テコリア」を多角的に辛口レビュー
それではここから、いよいよ「テコリア」を実際に使ってみた感想を、率直かつ辛口にレビューしていきます!
編集部が体験した1ヶ月間は、3月中旬〜4月上旬にかけて。肌寒い日もあれば、25度予報の夏日を記録する日もありました。温風と送風をそれぞれ試せる季節という前提で、レビューを参考にしてみてください。
睡眠マニアの一般人:編集ディレクターしょぴの感想
編集部しょぴ大前提として、私はどこでも眠れる自信があります。アスファルトの上でも、工事現場みたいな騒音の中でも、猫が夜中に大運動会をしてても、気にせずぐっすり眠れるタイプです。
ですので寝室でマットレスを使って寝るなら、まぁだいたい安眠できちゃうと思っています。
つまり、私のレビューは、デリケートな方には参考にならないかもしれません……が、様々なサービスの体験レポートを経験している睡眠専門ライターの視点での感想をお届けします。
声楽家としても活動している私は、体力があってガタイもいいので、柔らかすぎるマットレスだと沈み込みが気になるタイプです。そんな私に、テコリアはちょうどよい硬さでした。
しっかり支えてくれる感じが心地よくて、寝返りもラクに打てます。
寒い季節は足先が冷たくて寝つきが悪いと感じることもあるのですが、初春の寒い時期に温熱モードを使うとぽかぽかして、寝つきがぐんと良くなりました。
設定温度32度くらいにして使っていたところ、普段なら遠慮がちな猫もお布団に入ってきて、ぐっすり眠ってくれました。
温かい日には送風モードに切り替えて使ってみましたが、これがまた快適で驚きました。マットレスの中に風が通って、湿気を逃してくれるので、カラッとして気持ちいいんです。
梅雨や夏のじめじめ対策にもぴったりだと思います。
動作音もとても静かで、眠りを邪魔されることはありませんでした。ただ、私の部屋がやや狭いこともあり、電源コードが少し長く感じたのが唯一気になった点かもしれません。
電源コードが長すぎる以外は、全体的にとても満足しています。寝つきが悪い方や冷え性の方には、ぜひ使ってみてほしいマットレスです!


睡眠時無呼吸症候群の治療をしている、編集部ファミリー:五右衛門さん(男性)



睡眠に関してはかなり繊細な方で、ちょっとした違和感や音で眠れなくなってしまいます。
使う前はテコリアは電子機器なので、音が心配でした。
寝心地としては、マットレスの硬さがちょうどよく、使い始めた初日からいつもより深く眠れた感覚がありました。
特に仰向けで寝たときの身体の支え方がしっかりしていて、朝までぐっすり眠ることができました。
腰痛があるので、横向きで寝ると少しだけ違和感を覚えることもありましたが、それでも現在使用している柔らかめのマットレスと比べると、眠りの質が全体的に高く感じられました。
また、通常はちょっとした物音でも目が覚めてしまうのですが、テコリアの機械音は全く気になりません。音で目が覚めることは一切なく、本当にぐっすり眠ることができました。
寒い日は、温熱モードでじんわりと身体が温まる感覚がとても心地よく、寝つきがよくなりました。温かくなってからの送風モードも気持ちよかったのですが、やはり温熱モードが快適で、寒い季節には手放せなくなりそうです。
数週間使用したあとに元のマットレスへ戻してみたところ、寝つきの良さや深さが明らかに寝心地が違うんです。睡眠に悩みのある自分にとって、マットレスの違いがこんなにも快眠につながるものかと、驚くほど実感できました。
睡眠環境・寝具指導士 さとちゃんの感想



個人の好みや体験も合わせつつ、専門家レビューします。
睡眠と寝具の専門家としては、「特徴となるトコロ(メリット)」と「利用者視点は、注意したいトコロ」を合わせて、辛口レビューさせていただきます。
ご自身のタイプに合わせてチェックしてください。


おすすめポイントは?
マットレス自体が温風を送り出してくれるので、部分的に温まる電気毛布とは違い、寝具全体の温度を快適に保てるのが印象的でした。
また、湿気がこもりにくく、寝具環境内の肌ざわりもサラッとしていて、この心地よさが入眠をサポートしてくれるように感じます。
◉ 寝室の湿度対策
汗をかきやすい方(お子さんや男性など)や、寝室の湿度が高くなりやすいご家庭では、ジメッとする寝具環境による不快感が軽減され、ぐっすり眠りやすくなると感じます。
眠っている間の湿度は、睡眠の質を下げる大きな要因になります。
しかも就寝中には200ml以上の汗をかくため、寝具が湿気を含みやすく、清潔に保てないと無意識のうちに不快感を抱いてしまうことも!
つまり「湿度は快眠の敵」なので、「送風による湿度の除去」と「風が通る設計になっている素材」は、湿度が高くなりやすい寝室&汗っかきさんには、とても魅力的でしょう。
テコリアは季節に合わせて温風や送風を使い分けられるため、ムレを感じにくく、さらっとした肌ざわりが続きます。朝まで快適に眠れる心強い味方になってくれる可能性があります。
◉ 温度管理が簡単。電気毛布代わりに高齢者へ
高齢の方など寒さに弱い方の冬場の寝具として相性の良いマットレスです。
国内調査では、高齢者は寝具環境を自分でうまく調整できないことが指摘(*)されており、とくに寒い季節は冷えによって夜間のトイレ回数(夜尿)が増えやすい傾向にあります。
(※ 出典:睡眠環境学P245 高齢者の自宅での日常生活と睡眠)
その点、テコリアはリモコンで温度コントロールが可能、誰でも温度をわかりやすく設定できます。
電気毛布でざっくりと「中」といった温度設定をすると、ついつい温め過ぎたり(低温やけどの事故予防にも)。また、夜中になって暑く感じてスイッチを切る手間もない。逆に、消していたらいつの間にか寒くなってトイレに何度も覚醒めるという、人によっては夜尿対策にも繋がる期待が持てます。
お年寄り世代も朝までぐっすりできる、サポートに役立ちそうです。
◉ ダニ・アレルギーに悩むかたへ
寝具管理はダニ対策が重要です。特にアレルギーをお持ちの方は寝具のダニは嫌なアレルゲンですよね。
テコリアは、ダニ・アレルギーをお持ちの方にとって嬉しい「布団乾燥・ダニ対策モード」が搭載されているのが特徴的。高温の温風によってマットレス内部をしっかり乾燥させることで、ダニの繁殖を防ぎます。
ダニをやっつけてくれる、そんな寝具って、なかなか出会えませんよね!
メーカーのテストでは、98%の高い死滅率が確認されているそうです。ご自宅環境での寝具のダニ対策に不安がある方にも心強い機能ですね。
- ダニやハウスダストでお悩みの方
- 寝室環境の湿気が気になりやすい方
- 寝汗をかきやすく、寝具のベタつきが気になる方
- 寒さ、または寒さで夜尿が増えて辛い方
ちょっと待って!気をつけたいポイントはある?
POINT① マットレスの硬さ
温風が通り抜けるように設計された通気構造のため、高反発でしっかりとした寝心地になっています。


普段やわらかめの寝具を使っている方や、小柄な大人、BMIが低めの方にとっては、少し硬めに感じるケースがあるかもしれません。
柔らかい寝具が好きなタイプは、要注意!!



ふだんフカフカの寝具で寝ていて、柔らかい寝具でも寝返りもスムーズに打てる私自身には、テコリアはちょっと硬く感じました…。
愛用中のマットレスはダブルコイルの柔らかいタイプで、テコリアはその上に敷いた状態で利用してみました。
テコリアの温かい心地よさは入眠はスムーズでしたが、固く感じるせいか、寝返りで何度か目が覚めることがありましたね。
もともと睡眠が浅く長年睡眠が下手だったんですが、専門的な勉強と対策をしてぐっすり眠れるようになった私です。
そんな私が「夜に目が覚めるなんて、久しぶりー」って思いました。
POINT②高温モードの使い方
ひとつ注意したいのは、高温モードを使うときの温度管理です。
じわじわと温まる設計なので、寝つく前に設定温度まで達していなくても、眠ったあとにさらに温度が上がっていきます。
そのため、体感温度とのズレに注意が必要です。
本来、就寝時は温かい温度にしておき、その後タイマーで切れて寝具内を熱くしすぎないほうがぐっすりと休養感の高い睡眠が得られます。
温かいを越して熱いと感じる温度設定にならないよう、マニュアルをしっかりチェックしましょう。
POINT③ダニ対策モード
お子さんやペットと一緒に使う場合は、ダニ対策モード(超高温になります)のタイミングや使用環境に注意が必要です。
ダニ対策モードでは、50℃近くまでじわじわと温度が上昇し、高温をしっかり保つことで駆除効果を発揮する設計です。
モードをオンにすると「ピッ、ピッ」と警告音が鳴るため、その間は誤って寝室に入らないよう、お子さんやペットの安全をしっかり確保しましょう。
間違えて消音状態で50度を維持する寝具で就寝すると非常に危ないです。ご利用時には自己責任で十分に気をつけて活用しましょう!
POINT④温度コントロールが上手な活用ポイント
就寝前はしっかりと寝具内環境を温かくし、就寝後には低温または切ってしまうのが理想です。自動タイマーを上手に使いましょう!
それでも冷え性の方や、早朝に寒さで目が覚めてしまう方には、リモコンを寝具の中から手の届く近くに置いておき、寒かったらスイッチをいれての二度寝がおすすめ。
温める寝具に頼りすぎず、必要な時にサポートでつかい、本質的には自分の体温コントロールで眠れるようにしておきたいですね。
テコリアなら、リモコンがあるので、寒くて目が覚めることがあれば、その時のタイミングでサッとスイッチを入れれば、再び心地よい温かさに包まれ、起床時間まで快適に眠り直すことができるでしょう。
寒くて覚醒めることがなければ、入眠時にぐっすり寝入ったら、あとは朝まで眠っちゃいましょう。
POINT⑤空調音
空調機能は足元にあることで、ファン(送風機)が回る送風音はあまり気にならないよう配慮された設計になっています。
普段の眠りであまり細かなことが気にならないタイプは全く問題ないと思いますが、それでも音に非常に敏感な方は、耳を当てて横向きで眠ると音が気になる方はいると思います。自分が音に敏感だとした場合、寒さなどの寝具環境のメリットと比較して、音の方が気になると感じるなら、その方には送風機能付きの寝具は合わないでしょう。



普段、私は耳栓をしてまったくの無音で寝ているのですが。
眠りにつくときには疲労感もあってか、気にならずに、ぐっすり心地よく眠ったのです。。。
ですが、実はPOINT①で説明したように寝返りで硬さを感じて、途中で目覚めたんです。
その時にもう一度、寝ようと思ったときには一度寝て疲労感が軽減されたせいか「ファンの音が気になる!」と目が冴えちゃたので。スイッチをオフにして、無音にして再度寝ました。笑
ファンの音は本当に小さいのです。
でも、深夜のしーんとしたところで耳に当たると「かすかに、ぶーん」って音がする体感は、有りました。
しょぴちゃんも、五右衛門さんも、音は気にならなかったそうですが。私は感じました。
まとめ:快適な睡眠環境を求めるなら、選択肢に「テコリア」を
「テコリア」は、冷えや湿気、ダニ対策など、寝具に求めたい機能がギュッと詰まった空調付きの新しいタイプのマットレスです。
3人のレビューを通して見えてきたのは、温熱と除湿による快適さ、そして睡眠の質の変化。とくに「寝付きが悪い」「寝ても疲れが取れない」と感じている方にとって、心強い味方になりそうです。
ただし、硬さの感じ方には個人差があるため、普段やわらかめの寝具を使っている方は、慎重に検討するのがおすすめです。
寝つきが悪い、夜中に目が覚めてしまう……そんな悩みがある方は、ぜひ「テコリア」で新しい快眠体験を試してみてください!
この記事でわかったこと
- 企業からの熱意ある提案と説明を受け、編集部がレビューを決定
- 有限会社ランエンは「栄養と睡眠」で健康を支える製品を開発している
- テコリアは温熱・除湿・ダニ対策など多機能を備えたマットレス
- 冷え性やSASに悩む人の快眠にもつながると実感された


メーカー情報
| 会社名 | 有限会社ランエン |
|---|---|
| 所在地 | ■本社 〒215-0023 神奈川県川崎市麻生区片平2-16-2 ■東京事務所 〒170-0013 東京都豊島区東池袋2-7-4 K・B東池袋ビル5F ■東京ショールーム 〒170-0013 東京都豊島区東池袋2-7-4 K・B東池袋ビル3F |
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執筆
*「睡眠養生」は株式会社310LIFE(サトライフ)の商標登録です。(商標登録:第6821898号)










